●女性用LP|こーだい

副業なんて私には無理だと諦めてました・・・

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3分で自己紹介!

北海道の札幌で生まれたこーだい少年の話(3分でサクッと読めます!)

どうも、こーだいです!

 

ここには、僕のこれまでの人生を書きました。

こーだい
こーだい
自分の人生をさらけ出すのは、結構恥ずかしいですね笑

 

まあ、今でこそ書いてて笑えますが、

大学2年で借金150万以上背負ったり、海外で〇〇〇〇になったり・・・

当時は本当に辛かったです。

 

なので、

 

あなたがこの記事に出会って、

僕のように騙されて借金を背負わず、

 

まっすぐ成功への階段を登ることができれば幸いです。

 

3分ほどでさくっと読めますので、ぜひ最後まで読んでください^^

最後に無料プレゼントがあります!受け取りお忘れなく^^

どこにでもいる普通のサッカー少年

(文章読むのがめんどくさい!って方は動画でサクっと^^

は、1996年札幌市で生まれました。

父親が自営業で、母親はパート、4人兄弟の3番目で、姉2人、弟1人の6人家族です。

 

お金がないわけではなかったですが、

兄弟も多いので、決して裕福というわけではありませんでした。

 

小学校から高校までずっとサッカー少年で、

ほとんどをサッカーして過ごしましたが、

 

買ってもらえるのは、

いつも3000円くらいの安いサッカーシューズで、

「1万円の最新モデルが欲しい!」と駄々こねていたのをよく覚えています。

 

秀でた才能はなかったですが、

勉強もそこそこできて、

サッカーもチーム内ではそこそこ上手かったです。(井の中の蛙。大海を知らずですね笑)

 

そんな平凡な僕の人生を変える転機となったのは、

大学から始めたアルバイトです。

 

アルバイトの時給に絶望する。時給700円・・・

大学入学とともに、

札幌の某焼肉屋でアルバイトを始めた僕は、その時給の低さに絶望しました。

 

当時、北海道の最低賃金は700円。

 

その焼肉屋は、バイキング方式だったので、大量のオーダーが来ます。

しかも土日になると空席がなく、常に満席状態。

 

人件費削減のために少ないスタッフ。

そして、働かないパチンカスの社員と店長たち。

 

「これだけ働いて時給700円か・・・

てか、社員の人って給料どれくらいなんだろう。

飲食店だからそんなに高くないよな・・・

 

「川崎さん(社員)って月収いくらなんですか?」

社員「ん?手取りで14万くらいかな」

「へえ〜そうなんですね!」

 

心の中では、

(少な。そりゃ営業中、パチンコの話してスマホゲームやって寝てるわ)

そう思いました。

 

時給700円で、深夜給で840円。

毎日営業終わりので深夜1時まで頑張って働いても、

月収10万円が限界でした。

 

大学生の10万なんて、

  • すすきのに飲みに行って
  • 彼女とデートして、
  • 好きな服買って
  • スマホ代払って、

で一瞬でなくなります。

 

そんなやってもやっても豊かになれないアルバイト生活を続けるうちに僕は、

もっとラクして稼げるようなりたい!

「好きなモノを我慢せずに買えるようになりたい!」

と考えるようになりました。

 

大学2年19歳の夏
Twitterに怪しいDMがくる

アルバイトに嫌気がさしていた僕は、

Twitterで毎日のようにフォローしてくるネットビジネスで稼いでる系の人に

少し興味を持っていました。

 

毎日くる怪しいDM。

「不労所得を得ませんか?」

「ネットで稼ぎ海外で自由に生きませんか?」

「好きなことして生きませんか?」

 

最初は「どうせ嘘だろ」と信じてなかったのですが、

 

時給700円のアルバイト生活に嫌気がさしていた僕は、

だんだんと興味が湧いてきて、

 

ある日ついに、セミナーに行きました。

 

そのセミナーでは、池田と名乗る太った30歳くらいのおっさんが、

ネットだけで毎月200万以上稼いでいると豪語していました。

 

具体的な稼ぐノウハウは当然教えてくれず、

ただただ、

「俺はこれだけ稼いでいるぞ」と自慢されたセミナーでしたが、

 

当時、月収が10万円だった僕にとっては、

とても羨ましく思えました。

 

154万円一括で支払う

セミナー後、カフェに行き、そこでネットで稼ぐおっさん(池田)と直接話しました。

 

ネットで稼ぐおっさん池田「動物占いって知ってる?」

「知らないです」

ネットで稼ぐおっさん池田「生年月日教えてもらって良い?」

「1996年1月17日です」

ネットで稼ぐおっさん池田「クロヒョウだね!君はビジネスの才能あるよ!」

 

そう言われ、なんだか気分が良くなった僕は、

「今が、人生を変えるチャンスだ!」そう思い、

入会金の154万円支払いました。

 

もちろん学生なので全額ローンです。

幸か不幸か、

親が自営業で社長ということもあり、学生のくせにクレジットカードを5枚持っていました。それで30万ずつ決済。

 

もちろん最初は150万という金額に手が震えましたが、

 

これで俺もあの人(池田)みたいにネットで稼いで自由に生きれる。

時給700円のしんどいアルバイト生活からはおさらばだ!

 

そう考えると、「リターンを考えれば、たいした金額じゃないな」と思えて、

むしろ、これからの未来にワクワクしていました。

 

【悲劇の始まり】
150万円払って渡されたのは、ゴミノウハウ・・・

コミュニティに参加すると、さっそく一枚のDVDを渡されました。

池田「とりあえずコレ見てね〜!」

「ありがとうございます!すぐに見ます!!」

 

この中に稼ぐノウハウが詰まってるのか。これで俺も稼げるようになれる!

 

そう期待に胸を膨らませながら、

自宅に帰り、パソコンを立ち上げ、DVDをセット。

そして、1~10話まである音声動画を言われた通り3回聞きました。

 

・サラリーマンは稼げない

・稼げるやつと稼げない人の違い

・こうして僕は成功しました

etc・・・

 

内容はすべて「マインドセット」

 

多少は「なるほどな」と思う部分がありましたが、

稼げる具体的なノウハウは1つもありませんでした。

 

僕は失望しました。

 

なんだこれ・・・

ネットに書いてある自己啓発みたいなことばっかじゃん。

 

ようやくネットビジネスで稼げる?

僕は、少し騙されたかなと感じつつ、

「さすがにこれがノウハウの全てじゃないよな・・・」

そう自分に言い聞かせて、ネットで稼ぐおっさん(池田)にLINEをしました

 

「池田さんDVD全部3回見ました!この後はどうすれば良いですか!

早く月収100万円稼げるようになりたいです」

 

入る前はすぐに返信が来ていた、

池田からのLINEの返信もだんだんと連絡が遅くなっていました。

 

何通かメッセージを送っても既読にならず、

3日後にようやく返信が来ました。

 

ネットで稼ぐおっさん池田「連絡遅くなり申し訳ありません。具体的なノウハウを教えます!札幌駅のスタバに13時に来てください」

 

ようやく具体的なノウハウを教えてもらえるとワクワクして向かいました。

 

が、伝えられたのは衝撃の事実でした。

 

【絶望】
友達でネットビジネスやりたい人いない?

具体的な方法を教えるといって池田から伝えられたのは、

 

「紹介で稼ぐ方法(マルチ商法)」です。

 

ネットで稼ぐおっさん池田「こうだいさんが知人を紹介し、その友人が入る事で、こうだいさんに6万円入ります。なので今日から、ツイッターでたくさんフォローして、人を集めましょう!」

「・・・・は?」

ネットで稼ぐおっさん池田「ですから、こういった感じで適当にフォローしていって、食いついた人に紹介するんですよ」

「ふざけんな・・・」

 

相手は10個以上年上でしたが、

僕はそう言い残して、

スタバのキャラメルフラペチーノを一口も飲まずにそのまま帰りました。

 

大学2年(19歳)で借金154万円、スキル0・・・

「学生でこんなに借金あるやつは、

一生金持ちなんかになれない」

 

19歳にして、借金150万円を背負った僕は、

この先の人生に絶望していました。

 

大学から借りている奨学金も400万以上あります。

 

合わせると550万以上の借金です。

 

さらにリボ払いで借金は膨れ上がっていきます。

 

毎日目が覚めると、まず借金が頭をよぎります。

 

「いいや!どうにでもなれ!気晴らしに遊ぶか!」そう思いましたが、

 

友達とビアガーデンで騒いでいる時も、

カラオケしている時も、

ボーリングしている時も、

彼女とデートしている時も、

家族でご飯を食べている時も、

 

ふと、気が付いたら借金のことばかり考えていて、

何も楽しめなくなっていました。

 

月末になると、クレカの支払い請求にビクビクする生活。

 

アルバイトで貯めた貯金と、

車を買うために毎年とっておいたお年玉を切り崩して、

なんとか支払いを続けました。

 

電車賃すら払えない貧乏大学生

30万くらいあった貯金を、

「リボ払いの返済」と「気分を紛らわすための遊び」に使い果たして、

僕は大学に通う電車賃すらなくなりました。

 

平日は親に大学行ってくると嘘をつき、

近くの公園で2時間ほど時間を潰し、

親が仕事に出かけたら、家に戻るという生活。

 

また、出席のある授業は行かないと、

単位が取れなくて卒業が危うかったので、

 

親に新しい教科書を買うお金が必要と嘘をつき、

お金をもらってなんとか通いました。

 

コミュニティを抜け、
独学で稼ぐことを決意する

全てを失った僕は、

ある日たまたまTwitterでこんな投稿を見つけました。

 

今のあなたの人生があるのは、全て自分の責任。

誰かのせいにしてはいけない。

他人のせいにしている限りあなたは一生成長できません。

そして、失敗に怯え、行動しなければ一生成功もありません。

 

僕はぐさっとナイフで刺されたような衝撃を覚えました。

 

「自分の決断でコミュニティに入ってしまったんだ。

騙されてしまった事実から逃げて、

何も行動していないじゃんか」

 

そして、

 

逆に、もう失うものなんてないし、

ここまで失敗したらあとは成功しかない。

 

そう思い、

独学で稼ぐことを決意しました。

 

そしてすぐさま、

自称ネットで稼ぐおっさん池田に連絡し、

グループを抜けると伝えました。

 

池田「そうですか!ただ、抜けてもいいけど、こーだいくんは独学でやっても絶対に稼げないよ」

 

 

僕は何も言い返さずに電話を切りました。

 

 

自分の力で稼いで、絶対にアイツを見返してやる。

 

たまたま見つけた転売ビジネス

それから僕は、

ネットで、「大学生 稼ぐ方法」と調べて、

たまたま見つけた「転売(せどり)」を始めました。

 

株(投資)は資金がないと稼げないし、

ブックメーカーとかバイナリーオプションはギャンブルだから勝てるか分からない。

また、ブログだと稼げるようになるまで時間がかかる。

 

一方で、転売ビジネスは、

稼ぐ仕組みが超シンプルで、安く仕入れて、高く売るだけ。

 

また、商品を売った瞬間にお金が入るので、

毎月のクレカの支払いが迫る僕にとって最適なビジネスでした。

 

「今の俺が独学で稼ぐには、これしかない!」

 

その日から僕は、

 

毎日8時間以上ネットの記事を読みあさり情報収集をし、

北海道中を車で徘徊し売れそうな商品をかき集める

そして、仕入れた商品を4時間ほどかけてメルカリに出品し

売れたら梱包して発送。

これをひたすら繰り返す生活をしました。

 

当時の睡眠時間は4時間くらいで、

睡眠以外の20時間は全て転売に費やしていました。

 

この時は本当に睡眠不足で、

商品を回収している最中に、

居眠り運転をして2回くらい死にかけました。笑

 

また、大量の荷物をもって郵便局に毎日通っていたので、

局員に毎回かなり嫌な顔されてましたね・・・

 

3ヶ月で月収が80万を超える

借金を返すため、池田を見返すため、

寝る間を惜しんで、

死に物狂いで作業した結果、

 

3ヶ月で月収が80万を超えました。

 

そうして、2ヶ月で借金150万をすべて返済。

 

「よっしゃ〜〜!!」

どうぶつの森で、家賃を払い終えたときくらいにはしゃいでましたね。笑

当初は、

大学生の僕を借金地獄に突き落とした池田に、

「独学で稼げましたけど、あの時絶対無理って言いましたよね!」と連絡するつもりでしたが、

 

もうこの時には、

池田に騙されたことなんてどうでも良くなっていて、連絡しませんでした。

 

それよりも、

自分の力で稼げるようになったことが嬉しくて仕方なかったです。

 

大学4年
大手企業への内定を決め、豪遊しまくる

(完全に天狗になってたときの写真)

大学4年になり、周りが必死に就活とアルバイトを掛け持ちしている中、

僕の月収は90万近くあったので、

 

暇な時間で勉強し、

宅地建物取引士という不動産の資格を取り、

大手不動産会社への内定を余裕で決めました。

 

何故余裕だったのかというと、

 

宅建(不動産の資格)を持っていると言えば、

どこの不動産会社もいきなり最終面接で、

人事の偉い人か社長と少し話して内定という感じでした。

 

そうして就活が終わり、

大学の単位も取り終わったあとは、

 

稼いだお金で、

毎日すすきので飲み歩いたり

毎月、海外旅行に行ったり、好きなブランドを買ったり、

はちゃめちゃに豪遊しました。

「人生楽勝じゃん!」

この頃は、かなり天狗になっていました。

 

就職するか、フリーランスで生きるか

遊びまくっていたせいで、多少は収入が下がったものの、

月収で60万以上は安定して稼げていました。

 

そして大学卒業の時期が近づき、

内定が決まっていたものの、

個人の力で稼げていた僕は、

 

フリーランスで生きるか、大企業に就職するか

迷っていました。

 

大学の友達やゼミの先生など

色々な人に相談しましたが、

誰もが「就職した方が良いよ」と言います。

 

当然親も、

「このまま社会人経験もなしに生きるのはダメだ!

社会をなめるなよ。」と強く反対。

 

これまで父親と大きな喧嘩なんてしたことなかったのですが、

この時は毎日のように言い合いをしました。

 

そうして僕は、

「家を出るから今後は一切お世話にならない。

だから、就職はしない!」

 

そう決めました。

 

ただここで問題が発生します。

 

稼いでいるとはいえ、

就職もしていないただの学生は、

親の承諾がないと家すら借りることもできないのです。

 

そうして僕は結局、

親の言う通り就職を決意しました。

 

新入社員研修という名の
”会社のロボット生産工場”

会社の新入社員研修は東京で1ヶ月間行われ、

名刺交換の方法や上司に対する言葉遣い。

お辞儀の仕方などを教えられました。

 

僕はたぶん、

1000人近い同期の中で一番不真面目でした。

 

なぜなら、「会社に従うだけのロボット」になるように

教育されている気がしたからです。

 

周りの同期は、

講師の言うことを飼い犬のように忠実に聞き、

徐々に洗脳されていっていきます

 

「これが社会の洗脳か・・」

 

そう思い、僕はできるだけ洗脳されないようにと思い、

超不真面目に授業を受けていました。

 

そして事件が起こります。

 

ある、ビジネスマナー講座の時です。

 

ビジネスマナー講師「上司に呼ばれたらメモとペンを持って駆け寄りましょう!さあ集まってください!」

 

(えっスマホでメモすれば良くないか?

その方が無くさないし、効率的だろ)

 

僕はそう考え、メモとペンを持たずにiPhoneのメモに書きました。

 

すると当然、マナー講師は激おこです。

 

マナー講師「何してんの!」

「いや、こっちの方が効率的ではないでしょうか?

紙だと無くすかもしれないし、書くよりスマホで打つ方が早いですし。」

マナー講師「本当に困りますね最近のゆとり世代は!あなたは終わった後、教室に残ってください」

 

そうして僕は、

みんなが帰った後に1時間ほど説教をされました。

「もう学生じゃないんだよ。社会人何だからしっかりしなさい」と。

 

説教されている時も僕は、

洗脳されたくないと思い、

聞いているフリをして

 

とにかく「はい。」と頷いてました。

 

今思えば、「怒られないようにうまくやればよかったな」とも思いますが、

周りの同期が、徐々に洗脳されていく姿を見ると

耐えられなかったんです。

 

炎天下で8時間のテッシュ配り・・・

東京での研修が終わり、

勤務地は北海道になりました。

 

東京を希望したのですが、

「実家から通わせれば、住居手当を出さずに経費を削減できる」という

理由で北海道になりました。

 

ただ、

給料は新卒にしては高く、

手取りで月30万程度ありました。

 

大学の友人からは、

「俺なんか手取りで16万くらいだぞ!羨ましいわ」

「えっこーだいそんな貰ってんの!?」

 

いろんな人に会うたび、そう言われましたが、

 

僕は、

全く自分の人生に満足していませんでした。

 

確かに、給料は多い。

 

でも、やっているのは、

 

毎日毎日、

「新築マンションの案内が入ったポケットテッシュを配る」仕事です。

 

35度近い炎天下の中で、

朝から8時間もテッシュ配りをしたこともあります。

 

スーツを着てやるので、

終わった後にはワイシャツが絞れるくらいの

汗をかいていました。

 

また、テッシュ配りをしない日は、

「1日1組来るか来ないか分からないお客さん」をただひたすらマンションの前で待っているか、

市内のマンションを周りチラシ配りを朝から晩までやるか、

出社してからずっと椅子に座り8時間の電話営業です

 

確かに給料は良いし、生活にも困らない。

でも、俺の人生ってこんなんで良いのか?

 

何のやりがいもなくて、

こんなのアルバイトでテッシュ配りしてるのと変わらないじゃん。

 

一ミリも尊敬できない上司たち

就活の時は、

「うちの会社は意識の高い社員ばかりなので、

尊敬できる先輩にたくさん出会えますよ!」

そんなことを言われてましたが、

 

休日にビール6缶飲んだことを自慢する直属の上司

新入社員をからかい、無意味な漢字テストをやらせてくる課長

給料の半分以上をパチンコに使うパチンカスの課長

 

尊敬できる上司なんて誰一人もいませんでした。

 

このままだと自分も
クソみたいな上司になってしまう

会社に入り、その上司を見れば、

今後、自分がどういう人生を歩むのか簡単に分かります。

 

「あいつら(上司)みたいな人生は歩みたくない。

もっと自由に生きたい」

 

僕は、入社1ヶ月で会社を辞めることを決意しました。

 

ただ、簡単にはいきません。

 

上司に辞めたいと伝えると、

 

「考え直したほうが良いぞ。他だとこんなに給料もらえないぞ!」

「お前は社会を舐めてる」

「まだ1ヶ月だろ?これから楽しくなるぞ」

 

辞めたいと伝えてから、10回以上も面談をしました。

 

「最低3年間は働きなさい!

数ヶ月で会社辞めるやつがフリーランスに

なって稼げるわけない」

 

直属の上司、係長、課長、支店長みんな同じことを言います。

 

ただ、そんな説得にも僕は聞く耳を持ちませんでした。

 

なぜなら、

 

これ以上この会社にいたら、

 

会社の愚痴を言いながら働き、

上司に媚を売り、

安月給で、

休日だけを楽しみに生きる

クソみたいな大人になる。

 

安定した給料を失うことよりも、

自分が「つまらない人生」を歩むことの方が

恐怖でした。

 

そして、

1ヶ月間、何度も面談をし、

ようやく会社を辞めることができました。

 

これで自由!
フリーランスの恐怖。

会社から開放され、

初めは「自由だ!」と喜んでいた僕ですが、

 

フリーランスとなり時間ができたことによって、

 

友人から誘いが来るとすぐに遊びに行き、

会社に勤めてながら副業していた時よりも収入が落ちていきました。

 

会社を辞める時は副業も合わせて月収50万だったのが、

40万・30万・20万・・・とだんだん下がり始めます。

 

「このまま稼げなくなったらどうしよう・・・」

 

自由になり、ストレスが無くなったと思ったのですが、

 

安定した給料がなくなったことによって、

会社に勤めていた時以上に「将来の不安」に襲われます。

 

当時は何度も悪夢を見ました。

 

稼げなくなり、ホームレスとなり、

 

会社の上司から

「だから無理だって言っただろ!」

「ざまあみろ」

そう言われ続ける夢です。

 

このまま日本にいたらダメになってしまう。

 

【決断】全てを捨てる

「新千歳(北海道)からタイ・バンコク」行き。

 

親にも、当時付き合っていた彼女にも伝えずに、飛行機を予約しました。(今考えればひどいですが、それくらい必死だったんです。)

 

そして空港で、

インスタグラム、フェイスブック、ツイッター、

電話帳など全てのSNSや連絡先を消去。

 

「これでもう後戻りはできない・・・」

僕は、全てを捨ててタイに飛びました。

 

異国の地でホームレスになる

前日に深夜まで作業をし、

LCCの狭い飛行機で一睡もできなかった僕は、

かなり疲れ果てていました。

 

そして、タイの空港につき、「少し休もう」と横になり

気付いたら寝てしまっていました。

 

目が覚めると、

リュックのポケットに入れたはずのルイヴィトンの財布がありません。

 

なんと、寝ている間に財布を盗まれてしまったのです。

 

月収30万達成した時に、自分へのご褒美で買った財布だったので、

とてもショックでしたし、

 

そんなことよりも、

初めてきたタイで、まさかの一文なしになりました。

 

「まじで終わった・・・」

 

銀行の口座にはお金がありましたが、

キャッシュカードも全て財布に入っていたので、お金を引き出すことができません。

 

幸いなことに、

新千歳空港で両替したバーツ(タイのお金)を

財布に入れずケットに入れていたので、

 

それでバスに乗り、

とりあえずタイの首都バンコクに向かうことにしました。

 

家は現地で見てから決めようと思い、

最初の数週間はどこかホテルに泊まろうと思っていたのですが、

 

クレジットカードもないので、

僕はこの時、人生で初めてホームレスとなりました。

 

運命を変える出会い

お金のない僕は、

バンコク市内にある24時間やっているカフェで

コーヒーを2杯(300円)頼んで2日間過ごしました。

 

店員が何度か僕の元にきて、

話しかけてきたので、

 

おそらく、

タイ語で「日本人のくせに金ないのかお前は?笑」

てきなことを言われていたと思います。

 

「連絡先もないし、まじでどうしよう。とりあえず警察に行こうかな・・・」

そう考えていた時、

 

たまたま隣の席に、

日本人の男性が座って話しかけてきました。

 

「おっ日本人がいるなんて珍しい!しかも若いね!タイで何してるの?」

 

僕は、「この人に助けてもらうしかない!」

 

そう思い、

会社を辞めて、フリーランスになったこと、

人生を変えたいと想って全てを捨て地元を飛び出してきたこと、

財布を盗まれて困っていること

を必死に説明しました。

 

すると、

「それなら、私が住んでいるマンションの部屋空いてるから住んでいいよ!」

と奇跡的に、住ませてもらうことになりました。

 

タイでホームレスの僕を救ってくれたAさんは、

 

僕より4つ年上で、

大学時代にネットビジネスで起業して、

26歳にして年収が1億円以上ありました。

 

そして、稼いだお金で貧困地域に小学校を建てたり、

井戸を作ったりと社会貢献もしていました。

 

自分が稼ぐことに必死で、

社会貢献なんて全く興味のなかった僕ですが、

 

Aさんが貧困地域の子供たちと一緒に撮った写真や

井戸を作っている写真などを見せてもらううちに、

 

「Aさんくらい稼げるにようになって、自分も誰かの役に立ちたい」

そう思うようになりました。

 

年収1億円プレイヤーとの共同生活

Aさん「こーだいさん、ブログやってる?」

「やってないです!」

Aさん「今すぐ始めよう!ネットで稼ぐなら文章を書くスキルは必須。毎日書いて文章力を磨いた方が良いよ。それと、継続できないと何事も成功できない。だから、どんなに忙しくても、めんどくさくても必ず毎日1記事書くんだ。良いかな?」

「わかりました!必ず、毎日書きます」

 

僕はその日から

体調が悪くてやる気の出ない時や、

他にやることがあって忙しい時でも、

必ず毎日1記事書き続けました。

 

そうして、

タイに行き、年収1億円のAさんと共同生活をしているうちに、

ビジネスへの取り組み方や考え方が変わっていきました。

 

当時の僕は、

「1日8時間以上も仕事するなんて無理」

「週2日は休みたい」

などと思っていましたが、

 

ありえない量の仕事を、

毎日淡々とこなすAさんと一緒に過ごしているうちに、

気付いたら1日14時間とか平気で作業できるようになっていました。

 

たまーにAさんに連れられ、

タイのクラブや日本人向けの高級キャバクラに行くこともありましたが、

 

そんな時も僕はパソコンを持っていき、

周りが盛り上がっている中、仕事をしていました。

 

この時はさすがに、

Aさんに

「こういう時は思いっきり遊んだ方が明日からまた頑張れるよ」

と遠回しに注意されましたが笑

 

でも僕はそれくらい、

四六時中、どうすれば自分が成長できるかを考えていました。

 

23歳で月収200万を超える

朝起きてブログを書き、

マーケティングの勉強をし、

Twitterで発信をし、

移動中も、ビジネス系のYoutuberで音声学習をして

 

そんな生活を半年ほど続けて、

気づけば、23歳にして月収が200万円を超えました。

 

そして、

Aさんに言われて始めた副業ブログもこの時には月間50万PVを超えていました。

 

それから僕は、ビジネスを徐々に自動化し、

今では、ほぼ何もせず月収300万以上稼いでいます。

 

年収は毎年右肩上がりで、

2020年は6000万に着地予定。

 

時間もお金も手に入れることができたので、

 

コロナで今はできないですが、

今後は世界遺産を全て周り、

それをYoutubeで発信していきたいと思っています。

 

また、今の僕ができる社会貢献として、

愛する地元北海道にコミュニティを立ち上げました。

 

コミュニティの名前は、NeFreカレッジといいます。

 

理由は、

自分が学生時代に騙され、

さらにその後タイから北海道に帰省すると

地元の友人が詐欺にあっていました。

 

だから、僕は本当に稼げる学びの場を提供して

・詐欺に遭ってしまう人

・すでに騙され心が折れている人

・これから挑戦する人

を救いたいと思っています。

 

人生は一度きりですが、
あなたはどんな人生を歩みたいですか?

5秒で良いので目を閉じて、理想の人生を思い描いてみてください。

 

僕は、焼肉屋でのアルバイトをきっかけに、

 

パソコン1台で稼いで、世界中どこでも自由に生きたい。

そう強く思い、その夢を叶えました。

 

そして、

今度は、Aさんが僕を引き上げてくれたように

パソコン1台で稼いで、世界中どこでも自由に生きたい。

その夢を追う人を支援したいと思っています。

 

ありきたりな言葉ですが、

人生は1度きりです。

 

1回しかない人生、

嫌な仕事をして一生過ごしたい人はいないはずです。

 

好きなことやって、後悔なく生きたいですよね。

 

もし、あなたが今の生活に満足できず、

個人の力で稼ぎ自由に生きたい。

 

そう本気で思っているなら、僕が力になります。

僕を頼ってください。

あなたの夢を一緒に叶えていきましょう!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

【お礼】無料プレゼント!

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※一定数で締め切る場合があります。

最後に

収入源が1つだとそれがダメになった時、

生活が安定しなくなりますよね。

 

もし、あなたが今

  • 会社の給料
  • アルバイトのお金
  • 投資
  • MLM

など、どれか一つの収入源に頼ってるとするなら危険です。

 

僕は5つ以上の強固な収入の柱があります。

なので、例え1つがダメになったとしても十分生きていくことができます。

 

僕が稼いでいる全てを、

LINEに登録していただいたあなた限定で伝授していくので、

一緒に学び、自由で豊かな人生を手に入れましょう!

僕の人生を変えた言葉

僕の人生を変えた言葉をあなたに届けます。

 

“Stepping Out of your Comfort Zone and Trying New Things is the Best Way to Grow”

“居心地の良い場所を出て、新たな挑戦をすることで人は成長する”

 

辛いことは極力避けて生きようとするのが人間ですが、

よくよく考えてみれば、人が成長する時って

苦しい時や辛い時、居心地の悪い時ですよね。

 

僕は、この不変の成長法則を知ってから

とにかく居心地の悪い場所に飛び込んでいます^^

 

“居心地の良い場所を出て、新たな挑戦をすることで人は成長する”

この言葉が、あなたの人生の役に立てば幸いです!

 

→オマケ動画(恥ずかしいので公開停止するかもです笑)